説明
・砂漠サバンナに棲息する昼行性の爬虫類にとって最適な紫外線(UV)を照射すると同時に、バスキングエリアを作ることができるランプです。
・多くの昼行性の爬虫類は、自然界で太陽光に照らされて生活しています。
・太陽光には、紫外線(UV)の照射と、バスキングの2つの効果があります。
・紫外線(UV)を浴びることでカルシウム吸収による骨格形成など新陳代謝が促され、バスキングにより体温が維持されるため、どちらも爬虫類には必要不可欠です。
・飼育下では浴びることのできない太陽光を本製品で再現することで、生体の健康維持をサポートします。
【素材】
ガラス他
【原産国】
中国
【使用方法】
爬虫類飼育専用の照明器具にとりつけてご使用下さい。EXOTERRAライトドーム18cmのご使用をおすすめします。
【注意事項】
ヤモリなどの夜行性の爬虫類には使用しないでください。
紫外線の過剰照射により生体に悪影響を与える原因になります。
過剰な照射は温度の上り過ぎや、紫外線(UV)の過剰照射の原因になり、生体に悪影響を与える恐れがあります。
必ず温度計を使用してケージ内の温度を確認し、またケージ内に紫外線から隠れるためのシェルターを設置してください。
昼夜のサイクルを作るため、夜間は消灯してください。
夜間も使用すると、生体に悪影響を与える原因になります。
また、温度計で消灯時の温度を確認しながらご使用下さい。
【定格消費電力】
125W







